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2010年1月

2010年1月30日 (土)

アバターの3D

ども!おこんばんわ。(=゜ω゜)ノ

先日噂のアバターを地元映画館の3Dで観ましたわ~ん。

いやーーーー!!酔うっ!!(。>0<。)

いわゆる3D酔いしますぅ!!(≧ヘ≦)

もう開始10分でやばいですぅーーー!!

距離感がおかしくなって頭クラクラしてきます。(lll゚Д゚)

以前新宿高島屋に3D映画館(今は廃館)があって

そこでよく3D映画観てたんですが、ソン時は別に何ともなかった

んですけどね~。

なんやろ?

距離感の描写が現実の3Dとは違ってかなり極端なウソが

入ってるのと、映像のスピードが速すぎて3Dの描写が

おっつかないセイなんですかね?(映像ブレまくり)

とにかく観てられない。(お目目がっ!!)

人によっては何も感じないよーなので個人差あるよーですがね。

まぁ、3D映画はまだまだ未完成な部分多い気がします。

これが映像の方の問題なのか?

人間の視覚や反応の問題なのか?分かりませんが、

今のままだと万人向けではないですね~。

感覚のズレは1時間もすると慣れてきますが(人間の対応力って

凄いね)

3時間近い映画なので、

観終わった後はかなり目が疲れました。┐(´-`)┌

ただ、2Dと3Dだと大分印象が違う作品なので、

出来れば3Dで観とくべき!とも思えます。

映画自体の出来は良いし(タイタニックの100倍はおもろいよ)

映像の迫力はすんごいですね!

CGは”WETAデジタルスタジオ”。

ロードオブリングの監督のピーター・ジャクソンが

ニュージーランドに作ったスタジオですが、

いまやILM(ジョージ・ルーカスが作ったCG会社)に

肩を並べるレベルになったと思いまふ。

(映画後進国やったのにスゴイね!)

背景や異世界の生物のCGはもちろん凄いですが、

自分が一番関心したのは”アバター”の表情の描写!

今までのCG作品ってやっぱ表情の描写に何か違和感

(作り物っぽい感じ)があったのですが、

本作はかなり本物の生物っぽいです。

必見ですよ。

ストーリーに意外性も凝った部分もありませんが、

娯楽作品としては満足出来るもんだと思いまふ。

日本では絶対出来ない映画やね。

それは制作費とか時間とかの問題以前に業界の体制とか

システムの問題。

まぁ、少なからず映像に関わってる身としては

日本もがんばらなーあかんとは思うけどね。

(色々と問題がね)

それはともかく、おもろい映画でしたよ。(≧∇≦)

じゃねーーー!(*^ω^*)ノ彡

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2010年1月11日 (月)

今更ながら・・

ども。

今更ですけど、あげまじでおめでどうござりまじゅ! o(_ _)oペコッ

こんなヤツですが、本年もよろしくお願い致します。

今年もやりたいコトとやらねばいかんコトが沢山ありますが、

出来ることからコツコツとぉ~!!

やっていこうかなと思っておりんす。

皆様見捨てずにお願いします。(人><。)

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